会社概要
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| 商 号 |
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株式会社 丸 互
MARUGO co.,LTD |
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払込資本 200,000千円
授権資本 400,000千円 |
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| 従業員数 |
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160名(男125名、女35名) |
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| 関連会社 |
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丸互商事 株式会社
太陽丸互シリンダ 株式会社 |
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| 土地・建物 |
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| 事 業 所 |
土 地 |
建 物 |
| 本社・工場 |
29,844m2 |
11,168m2 |
| 鉄骨事業部 |
12,782m2 |
2,950m2 |
| 木材部建材倉庫 |
1,876m2 |
1,185m2 |
| そ の 他 |
20,375m2 |
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| 合 計 |
64,877m2 |
15,303m2 |
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組織・役員
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組 織
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役 員
| 代表取締役会長 |
前川 正秀 |
| 代表取締役社長 |
前川 秀樹 |
| 常務取締役(鉄鋼部長) |
滝澤 順一 |
| 常務取締役(総務部長) |
小日向 正平 |
| 常務取締役(鉄骨事業部長) |
石野 敏 |
| 取締役(木材部長) |
小山 栄治 |
| 取締役(統括営業部長) |
増井 茂 |
| 取締役(情報技術部長) |
竹田 洋 |
| 取締役(樹脂成形部長) |
坂井 孝 |
| 取締役 |
木村 四郎 |
| 取締役 |
笠原 鐵一 |
| 取締役 |
今井 博紀 |
| 監査役 |
古川 武 |
| 監査役 |
松本 孝雄 |
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事業所
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| 本社・工場 |
(鉄鋼部・情報技術部・木材部・樹脂成形部)
〒942-0061 新潟県上越市春日新田4丁目1番1号
電話 025(543)1105番(代表)
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| まるごとハウス |
〒942-0001 新潟県上越市中央3丁目13番2号
電話 025(545)6303番 |
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| 鉄骨事業部 |
〒942-0336 新潟県上越市浦川原区飯室264-2
電話 025(599)2000番 |
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| 二本木営業所 |
〒949-2302 新潟県上越市中郷区藤沢1171番地
電話 0255(74)2175番 |
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会社沿革
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| 昭和28年11月 |
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株式会社丸互製材所設立(資本金百万円) |
| 昭和30年 1月 |
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名称を丸互産業株式会社と改称 |
| 昭和31年 7月 |
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日本ステンレス株式会社直江津製造所の下請工場の指定を受ける |
| 昭和33年 3月 |
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直江津市公認水道事業者の指定を受ける建設業者の登録を受ける
(県知事(る)第8685号) |
| 昭和35年 6月 |
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中郷村藤沢に製缶・製箱・土木の三部門を設置 |
| 昭和36年11月 |
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中小企業経営合理化技術向上に努めたるにより中小企業庁長官賞を受賞 |
| 昭和36年12月 |
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中小企業経営振興に資したるにより直江津市より表彰される |
| 昭和37年 6月 |
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増資し、新資本金1千2百万円となる |
| 昭和39年 9月 |
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商事部を直江津市川原町に設置し、機械・工具・木材・新建材等の販売を開始 |
| 昭和41年 1月 |
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商事部に住宅機器課を新設、ステンレス流し台・ガス・
石油器具類の製造並びに販売を開始 |
| 昭和41年 6月 |
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直江津市の都市計画事業に伴い現在地に本杜工場を新築移転 |
| 昭和42年 6月 |
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名称を株式会杜丸互と改称 |
| 昭和42年 6月 |
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東京都千代田区に東京営業所を設置し、中央進出を開始 |
| 昭和44年 3月 |
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新潟市明石に新潟営業所を設置し、官公庁からの工事講負と物品納入を開始 |
| 昭和45年 7月 |
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増資し、新資本金5千万円となる |
| 昭和48年 6月 |
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増資し、新資本金7千万円となる |
| 昭和51年 4月 |
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商事部・東京営業所・新潟営業所を独立分離し丸互商事株式会社として発足 |
| 昭和55年 7月 |
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増資し、新資本金1億円となる |
| 昭和55年 9月 |
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太陽丸互シリンダ株式会社を発足 |
| 昭和58年 5月 |
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電子計算機のプログラムの制作販売を開始 |
| 昭和60年10月 |
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OA機器の販売を開始 |
| 昭和61年 7月 |
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増資し、新資本金1億5千万円となる |
| 昭和61年 8月 |
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エンジニアリングプラスチック部品と金型の製作販売を開始 |
| 平成 元年11月 |
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給排水工事申請図書作成支援システムに関し新潟県技術賞受賞 |
| 平成 2年 4月 |
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鉄骨加工分野に進出 |
| 平成 2年12月 |
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上下水道事業に関する情報処理部門を分離独立し、株式会社丸互システムを発足 |
| 平成10年10月 |
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浦川原村に建築鉄骨加工工場として鉄骨事業部を開設 |
| 平成11年 4月 |
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樹脂成形部ISO9002認証取得 |
| 平成11年12月 |
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増資し、新資本金2億円となる |
| 平成13年 2月 |
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ISO14001認証取得 |
| 平成14年 3月 |
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株式会社丸互システムの情報処理部門の営業を譲り受け、情報技術部と統合 |
| 平成15年 2月 |
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工事部、樹脂成形部ISO9001認証取得 |
| 平成15年11月 |
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株式会社丸互創立50周年、丸互商事株式会社創業40周年 |
| 平成16年 4月 |
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統括営業部を設置 |
| 平成18年 6月 |
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鉄骨事業部EA21(エコアクション21)認証取得 |
| 平成19年 1月 |
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全社OHSAS18001認証取得 |
| 平成20年 4月 |
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鉄骨事業部Hグレード工場認定取得 |
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主要取引先
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| 主要得意先(順不同) |
| 国土交通省 |
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新 潟 県 |
| 文部科学省 |
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上 越 市 |
| 防衛省 |
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コ ロ ナ |
| (財)仙台市水道サービス公杜 |
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鰹Z友金属直江津 |
| 清水建設 |
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日 本 曹 達 |
| 鹿島建設 |
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三 菱 化 学 |
| 前田建設工業 |
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上越マテリアル |
| 椛O田製作所 |
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潟Cノアックコーポレーション |
| 富士ゼロックス新潟 |
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信越化学工業 |
| パ ス コ |
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ク ボ タ |
| 兜x士通新潟システムズ |
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富 士 通 |
| 太平金属工業 |
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富士ゼロックス |
| 三星金属工業 |
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日 本 精 機 |
| 古河産機システムズ |
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中越合金鋳工 |
| 大平洋特殊鋳造 |
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東 プ レ |
| 三菱マテリアルテクノ |
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グローリー工業 |
| トピー工業 |
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樺山製鋼所 |
| 北越メタル |
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日 立 電 線 |
| 北日本建材リース |
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フタバ産業 |
| 主要仕入先(順不同) |
| 住友金属工業 |
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ナ イ ス |
| 日立プラントシステムエンジニアリング |
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日鉄日立システムエンジニアリング |
| 潟mリタケカンパニーリミテッド |
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東 芝 |
| ヤマハリビングテック |
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ト ス テ ム |
| 鞄立製作所 |
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文化シャッター |
| 富 士 通 |
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富士ゼロックス |
| 鍋 林 |
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富士ゼロックス新潟 |
| グラフテック |
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日 本 電 機 |
| 取引銀行 |
| 北越銀行 直江津支店 |
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第四銀行 直江津支店 |
| 八十二銀行 直江津支店 |
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上越信用金庫 本店 |
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活動
ISO14001

(除 鉄骨事業部)
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環境マネジメントシステム国際規格認証
ISO14001 を平成13年2月に取得しています。
滑ロ互・太陽丸互シリンダ鰍フ2社が丸互グループとして取得し、環境活動を推進しています。
環境問題はこれからの私たちの生活や社会活動において重要なテーマになりますが、それを具現化するとなると予想以上の困難があります。なかでも環境マネジメントに関連するデータの「取得・整理・分析などの管理技術」が、もっとも難しい問題となります。
情報技術部ではお客様から依頼されるシステム化のプレゼンテーションに環境の管理技術を付け加え提案していけるようになりました。
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ISO9001

(樹脂成形部)
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品質保証の国際規格認証
ISO9001 は滑ロ互
樹脂成形部で取得しています。
樹脂成形部はプリンタや計器類のプラスチック歯車などを製造おり、数ミクロン単位での精度が要求されています。製品の精度を高める努力が毎日続けられています。
また、一方では製品作りばかりでなく、新潟県工業技術総合研究所との共同研究で高精密プラ歯車測定器までも開発し、全国から注目を浴びています。
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OHSAS18001
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弊社は「労働安全衛生マネジメントシステムOHSAS18001」を平成19年1月に認証取得しました。 「労働安全衛生マネジメントシステム」は、職場の危険有害要因を予防的に排除するリスク管理により、災害や疾病の可能性を低減させることを目的としています。 将来、企業評価の基準が業績などの経済的側面だけではなく、環境や社会的側面を包含しつつあります。 丸互グループではより高いレベルで社員や関係者の安全と健康を考えるという視点に立ち、「労働安全衛生活動」を「環境管理活動」とともに最優先に位置づけています。 弊社の企業理念として「企業の発展と個人の幸せを両立すること」を挙げ、人間尊重を基本に「労働安全マネジメントシステム」の継続的改善により、「災害ゼロ」から「危険ゼロ」の確保と、より一層の健康で明るい職場づくりを推進して参ります。 |
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EA21
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鉄骨事業部が取得しています。 「エコアクション21」は1996年に環境庁(現環境省)が策定して普及を進めてきたものであり、2004年10月からは財団法人地球環境戦略研究機関持続性センター(IGES-CfS)によって、環境に取り組む事業者を認証・登録する「エコアクション21認証・登録制度」が実施されています。
エコアクション21認証・登録制度は、広範な中小企業、学校、公共機関などに対して、「環境への取組を効果的・効率的に行うシステムを構築・運用・維持し、環境への目標を持ち、行動し、結果を取りまとめ、評価し、報告する」ための方法として、環境省が策定したエコアクション21ガイドラインに基づく、事業者のための認証・登録制度です。
事業者は「環境負荷」及び「環境への取組」の自己チェックを行い、環境の取り組みに着手します。事業者はこの活動を「環境レポート」として公表する義務があります。興味がありましたら下記のアドレスで(株)丸互鉄骨事業部を検索してみてください。
http://www.ea21.jp
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自主管理活動
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社員全員参加の自主管理活動が続けられています。毎日の作業から社員一人一人が作業改善の提案(提案制度)をし、生産効率の向上と品質の安定化をはかっています。
すでに10年以上の歴史を持つこの活動成果は、丸互グループの大きな財産になっています。
平成14年度からはこの自主管理活動を「カイカク&5S」とし、新たな時代へ向け大きくやり方を変えた活動にしています。 |
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